不妊治療を諦めて授かった人は病院以外で何かしていたの?

不妊治療を病院で行っていたけどなかなか結果が出ずに諦めてしまった、という方も少なくありません。

 

しかし、そういった方が突然妊娠してしまった、といったケースも多く報告されているのです。

 

病院による不妊治療を諦めたのになぜ結果が出たのか、といったことで不安になってしまいますよね。

 

こちらでは、不妊で悩んでいたカップルが病院以外の治療法で妊娠出来た事例について考察していきます。

 

 

■不妊治療のプレッシャーから解放されたことで妊娠しやすくなった

 

・ストレスが減ることで妊娠しやすい体質に

 

不妊治療のプレッシャーはかなりのものです。

 

心理的な負担をかけることになるので注意しなければなりません。

 

特に注意しなければならないのが、ストレスです。

 

ストレスは血行不良などを招いてしまい、冷え性を発症させてしまうこともあるほどです。

 

冷え性を発症すると妊娠しづらい体質になってしまいます。

 

さらに男性の場合は、勃起不全が発症してしまうこともあるのです。

 

実際に、不妊治療に入ってEDになってしまう男性は数多くいます。

 

不妊治療のプレッシャーから開放されることで、ストレスから解放されます。

 

妊娠しやすい体質になるわけです。

 

 

■妊娠系サプリメントを活用していた

 

・マカなどの成分を摂取している

 

体質を良くすることで妊娠させやすい体質にできればよいのです。

 

特に、妊娠系サプリメントには、マカが利用されていることが多いです。

 

マカですが、ホルモンバランスを整える、といった素晴らしい機能があることでも知られています。

 

ホルモンバランスが乱れてしまうと、男女ともに妊娠できにくくなります。

 

マカには、減りすぎた女性ホルモンを増強したり、減りすぎた男性ホルモンをサポートしたり、といった機能があるとされています。

 

ホルモンバランスが乱れている、といった方は、妊活系サプリメントを積極的に取り入れましょう。

 

 

■漢方を利用していた

 

・身体を温める成分を利用すると妊娠しやすくなる

 

病院以外で妊活している方の多くが、漢方に頼っています。

 

漢方の中には、身体を温める、といった作用のあるものが多いです。

 

身体を正常な状態に戻すような機能があるのです。

 

さらに身体への負担も少ないので、使い勝手が良い、といったメリットもあります。

 

運動をしたとしても血行が回復するのは一時的にすぎない、といったことも言われています。

 

運動をしつつも漢方でさらに妊娠しやすい体質にする、といいうことも大事です。



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